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特許ニュース 平成22年9月分目次
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No.12819−12838
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[審決・判決関係]
≪主要判決全文紹介≫
▲審決取消請求事件(特許)(フルオロカーボン冷媒事件)<知財高裁>
−平成20年(行ケ)第10235号、平成22年1月14日判決言渡−(6日)
▲職務発明に対する対価支払請求事件(職務発明東芝事件)<東京地裁>
−平成20年(ワ)第10657号、平成22年5月19日判決言渡−(13日)
▲特許料納付書却下処分取消請求事件(特許料納付徒過事件)<東京地裁>
−平成21年(行ウ)第517号、平成22年3月24日判決言渡−(27日)
≪判決の窓≫
▲実用新案権の権利行使の制限(実用新案法30条で準用する特許法104条の3)と再訂正請求<知財高裁>
−平成21年(ネ)第10023号、平成22年4月27日判決言渡−[上・下](1、2日)
[報告書・実務関係]
▲平成21年度特許出願技術動向調査
[10・11](特許庁 特許審査第四部審査調査室)(3、10日)、
[12・完](特許庁 総務部企画調査課)(17日)
▲NPE及びNPEに対する韓国企業の対応(特許法人ムハン 韓国弁理士 千 成鎮(チョン ソンジン)/(協力)特許業務法人高橋・林アンドパートナーズ 高橋雄一郎法律事務所 弁理士 林 佳輔)(7日)
▲トルコの知的財産権制度をめぐる状況(特許庁 総務部国際課 課長補佐 大熊靖夫)(8日)
▲進歩性判断基準の傾向に関する考察(創英国際特許法律事務所 弁理士 松尾茂樹)(8日)
▲知的財産のデューデリジェンス[上・下](東京理科大学専門職大学院 総合科学技術経営研究科 准教授(弁理士) 鈴木公明)(9、15日)
▲PPHの現状とPCT-PPH開始ならびに今後の課題について(特許庁 特許審査第一部調整課審査企画室 金子秀彦、安孫子 由美)(14日)
▲老舗企業の知的資産経営((株)帝国データバンク 産業調査部 松本誠一)(16日)
▲知的資産経営WEEK2010(経済産業省 知的財産政策室)(16日)
▲平成23年度 知的財産政策関係概算要求の概要(特許庁)(16日)
▲ズームイン・不正競争事件[134](営業秘密侵害罪(不正競争防止法21条1項)について)(IP研究会・代表 青山紘一(帝京大学教授))(21日)
▲パテントマップの種類と応用[4](特許業務法人オンダ国際特許事務所 知財戦略支援部 松尾健司、畔上英樹)(22日)
▲平成21年度知的財産活動調査(特許庁 総務部企画調査課)(24日)
▲産業日本語プロジェクトの現状と今後の進め方(一般財団法人 日本特許情報機構 特許情報研究所 調査研究部 部長 渡邊豊英)(28日)
▲知的財産の価値と知的財産権訴訟における損害賠償額[17](弁護士 永野周志)(29日)
▲弁理士の眼[70](出願商標「AERIE」拒絶審決取消請求事件<知財高裁>平成22(行ケ)10094・平成22年8月19日〈1部〉判決〈認容/審決取消〉)(牛木内外特許事務所 弁理士 牛木理一)(30日)
[資料・その他]
▲知財高裁 開廷一覧(3、6、8、9、16、17、21、27、29、30日)
▲特許庁 総務部長・特許審査第二部長 就任挨拶(7日)
▲特許庁長官 就任挨拶(13日)
▲春宵一刻[9](単なる設計変更と進歩性)(西村あさひ法律事務所 弁護士 宍戸 充)(15日)
▲[随筆]医療における検査と効用(22日)
▲知的財産セミナー(30日)
[人事異動]
▲特許庁人事異動(14、17日)
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